プロテインの比較

HMBプロテイン18000の口コミは?実際に飲んで体験レビュー

HMBプロテイン18000の口コミは?実際に飲んで体験レビュー

=2020年05月15日更新=

疑問女性
HMBプロテイン18000って口コミで見るとおいしくて飲みやすく、続けやすいって書いてあるけど、実際のところってどうなのかしら?
疑問男性
ぶっちゃけ、HMBプロテイン18000は他のプロテインと比べてどうよ?

これらの疑問、ズバッと解決します。

インターネットの口コミは良い意見も悪い意見もさまざまで、実際に使ってみないと「結局のところ、言われているような飲みやすさなのかはわからない」ですよね。

「百聞は一見に如かず」

そこで今回は、「HMBプロテイン18000」の口コミに多い「飲みやすく、続けやすい」が本当に言われている通りなのか実際に試してみました。

話題のHMBを配合し、かつアジア ゴールデンスター アワードとiTQi国際優秀味覚賞をダブル受賞した革新的なプロテインの「HMBプロテイン18000」をプロテイン歴10年以上のロジックが徹底レビューします。

記事の内容

  • 結論:HMBプロテイン18000はマジで飲みやすかった!
  • HMBプロテイン18000を選ぶ4つの注目ポイント
  • HMBプロテイン18000のメリット・デメリット
  • HMBプロテイン18000の仕様
  • HMBプロテイン18000を注文してみた
  • HMBプロテイン18000を実際に使ってみた
  • HMBプロテイン18000の口コミは?
  • HMBプロテイン18000はどこで購入できるの?
  • まとめ:HMBプロテイン18000は試して損なし!

結論:HMBプロテイン18000はマジで飲みやすかった!

結論を先に申し上げますと、HMBプロテイン18000は口コミ以上に飲みやすく、今までプロテインが続けられなかった人にも絶対おすすめの商品です。

これまでプロテインを10年以上飲み続けてきた私は、国内メーカーの商品はもちろんのこと、海外から直接輸入したものまで、合わせて何十種類ものプロテインを飲み比べてきました。

HMBプロテイン18000は生涯飲んできたプロテインの中でTop3に入る美味しさ!

よくあるチョコレート系の味ではなく、フルーツスムージーのやや酸味の効いた味わいで、下手なスムージーを飲むなら、HMBプロテイン18000の方が断然おいしいフルーツスムージーが飲めます。

チョコレート系のプロテインや海外製のプロテインは味に癖があり、甘すぎたり、味に飽きてしまったりすることがよくあります。

しかし、HMBプロテイン18000はフルーツスムージー味なので、何杯飲んでも飽きずに飲むことができました。

とくに、朝の食欲がないときや、こってりしたものを食べた後に口の中をさっぱりさせたいときなどにはドンピシャな味。

味に関する高品質を認める証であるiTQi 国際優秀味覚を受賞しているだけのことはあります。

HMBプロテイン18000は口コミ以上に飲みやすく、今までプロテインに飲み飽きてしまった方や初めてプロテインを飲む方には圧倒的におすすめの商品です。

どのくらいおいしかったのか、プロテインとしての効果はどうかなど、これから順を追って詳しく解説していきますね。

HMBプロテイン18000を選ぶ4つの注目ポイント

当サイトでは、適度な筋トレを主体としたプロテインダイエットを強くおすすめしています。

そのため、プロテインは飲み続けられるおいしさであることが必須条件。

HMBプロテイン18000はプロテインダイエットに欠かせない成分が同時に摂れ、コスパに優れていて、さらにおいしく続けやすいため、当サイトでも自信をもっておすすめしています。

HMBプロテイン18000が日々の運動効率をサポートする5つの理由がオフィシャルサイトで下記のように紹介されていますが、とくにロジックダイエットが注目した4つのポイントを詳しく紹介したいと思います。

HMBプロテイン18000が選ばれる5つの理由

HMBプロテイン18000を選ぶ4つのおすすめポイント


  • ホエイプロテインを採用
  • HMB配合
  • 飲みやすさの追及
  • メーカーの本気度合いと信頼性

HMBプロテイン18000のおすすめポイント1:ホエイプロテインを採用

ホエイプロテインは牛乳から作られるプロテインで、母乳の成分に似ています。

ヨーグルトを食べるときに、上澄みにできている透明な液体を見たことがあるのではないでしょうか。

あの液体のことをホエイ(乳清)といい、ホエイに含まれているタンパク質から作られたものがホエイプロテインです。

ホエイプロテインのメリット

ホエイプロテインのメリットは、筋肉の合成に欠かせない必須アミノ酸、とくにBCAA(Branched-Chain Amino Acids:分岐鎖アミノ酸)が豊富に含まれているため、筋トレやエクササイズとの相性が良いことです。

筋肉を大きくするためには、次の3つをサイクルを繰り返す必要があります。

筋肉を強く大きくするための3サイクル


  • 筋肉へ刺激を入れる
  • 栄養補給を行う
  • 休養して筋肉を修復させる

筋肉を大きくするための3サイクル

刺激を受けた筋肉は筋繊維が傷つき、破壊されてしまいます。

このとき、補給された栄養素を使って筋繊維を修復し、その後しっかりと休養することで今までよりも強靭な状態にして筋肉を修復します。

たとえば、堤防が大雨で決壊したとします。

そうすると、次は今回のような大雨が降っても決壊しないように、今までの堤防よりも頑丈な堤防に補強されます。

このとき、材料となる部材がなければ、堤防は修復されません。

これと同じように、どんなに筋肉に刺激を入れても、しっかり休息しても、筋肉の材料である栄養素がしっかりと補給されていなければ、筋肉を修復することができません。

このときに重要な栄養素が「タンパク質」です。

タンパク質を体内に取り入れると、再び筋肉の材料として使えるようにアミノ酸に分解されます。

タンパク質とアミノ酸

<出典>:キューピー 素材の特徴・用途ホームページより抜粋

いかに素早くタンパク質を体内に吸収し、修復が必要な筋肉に材料となるアミノ酸を運んであげることができるかが、筋肉修復のカギとなります。

ホエイプロテインは他のプロテインに比べて体内に吸収されるスピードが速い特徴があります。

また、ホエイプロテインはアミノ酸スコアが高く、品質の良いタンパク質です。

アミノ酸スコアとは、必須アミノ酸(カラダの中では作り出せず、カラダの外部(食事)から取り入れることが必須であるアミノ酸)がどの程度含まれているかを表す指標のことで、よく桶(バケツ)に水を入れることに例えられています。

アミノ酸スコアの桶の理論

<出典>:江崎グリコ株式会社、「アミノ酸スコアとは。スコアが高い食品はどれ?

それぞれの必須アミノ酸を9枚の板(アミノ酸)に見立ててた桶(バケツ)です。

中に入る水の高さがアミノ酸スコアだとします。

100点分の板の長さがないアミノ酸があると、このバケツに水を入れても短い板の部分からこぼれてしまうため、1番短い板の高さまでしか水を確保することができません。

必須アミノ酸9種類すべてが100点以上のスコアがあると、アミノ酸スコアが100になります。

ホエイプロテインはアミノ酸スコアが100です。

さらに、必須アミノ酸の中でも、BCAAの「バリン」、「ロイシン」、「イソロイシン」は筋肉を構成するタンパク質の主な成分です。

この中でも、とくに「ロイシン」は筋肉を作りなさいと命令するスイッチの役割を持っている(※1:J Nutr., 2001)ため、カラダづくりには欠かせない成分です。

HMB PROTEIN 18000はロイシンを強化したBCAAの配合になっているため、効果的に筋肉をつけていくことができます。

国産のプロテインである「ビーレジェンド」と比較しても、HMBプロテイン18000のアミノ酸組成が高いことがわかります。

ビーレジェンドとHMBプロテイン18000の100g当たりのアミノ酸組成の比較

図. HMBプロテイン18000とビーレジェンドの成分を比較したグラフ(それぞれのパッケージ参照)

BCAAは筋肉をタンパク質に分解するのを阻害するはたらき(※2:Mol Aspects Med., 2006、※3:Biochim Biophys Acta. 2008)と、体脂肪を減らす手助け(※4:J Nutr. 2011)、とくにおなかの脂肪を減らすことに成功した報告(※5:Int J Sports Med. 1997)があります。

HMBプロテイン18000は体内への吸収スピードが速いホエイプロテインを採用し、ボディメイクと体脂肪を減らすのに欠かせないBCAAをロイシン強化型で配合しています。

HMBプロテイン18000のおすすめポイント2:HMB配合

HMB配合

HMBプロテイン18000の2つ目のポイントはHMBが配合されていることです。

アスリートを中心に人気を集めていたHMBは、ここ最近一般的にも一気に注目が集まり話題になっている成分です。

HMBは国際スポーツ栄養学会(ISSN:International Society of Sports Nutrition)や厚生労働省も正式に声明を発表した注目の栄養素です。

HMBに関する研究論文は80件以上に及んでいます。

HMBとはβ-ヒドロキシ-β-メチル酪酸(βHydroxy-βMethylButyric acid)のことで、日本では「3-ヒドロキシイソ吉草酸」、その頭文字をとってHMBと呼ばれています。

HMBの生成

HMBは必須アミノ酸である「ロイシン」から体内で作り出すことができますが、摂取したロイシンうち、HMBに変換される割合はおよそ5%しかありません。(※6:Van Koevering M, 1992)

そのため、HMBを体内で1g生合成するには、約20gものロイシンが必要となりますので、HMBそのものを摂取する方が効率的だと考えられます。

よく言われる例えで、HMBはプロテイン10杯分などと言われる所以はそこから来ています。

HMBには次のような効果が実証されています。

HMBの実証されている効果


  • 筋肉の合成を促進(※7:S. Nissen 1996)
  • 筋肉の分解を抑制(※8:J Appl Physiol, 1985)
  • 体脂肪の減少を促進(※9:JESF, 2010)

HMBがダイエットにも効果的」な成分であることについて論文を調べたあと、実際に私がHMBを使ってダイエットに挑戦した結果、「体脂肪量1.6kgを減らし、代わりに0.8kgの徐脂肪体重(筋肉)を増やす肉体改造に成功」しています。

HMBプロテイン18000はダイエット・ボディメイクをしっかりとサポートしてくれるホエイプロテインとHMBが配合されているので別々に摂取する必要がなく、手間なく1度で両方の成分を補うことができます。

HMBプロテイン18000のおすすめポイント3:飲みやすさの追及

16種類のフルーツパウダーを配合
HMBプロテイン18000は飲みやすさにもこだわっています。

たしかに、ダイエットやボディメイクを行う人にとって、カラダに必要な栄養素をしっかりと効率よく摂れるプロテインは飲む価値の高さ、費用対効果の大きさを体感できます。

しかし、どんなにカラダに良いからといっても、飲みづらいプロテインやおいしくない(マズい)プロテインでは長続きしません。

なぜなら、初めのうちはモチベーションも高く、やる気もあって多少飲みづらいプロテインでも無理して飲むことができると思いますが、これが毎日のこととなると、正直嫌気がさしてしまいます。

また、モチベーションをあげなくては飲めないような代物は、ダイエットやボディメイクといった中長期的な取り組みには不向きです。

プロテインの飲みづらさがストレスになり、ダイエットやボディメイクをやめてしまうリスクにもなりかねません。

私も国内外とわず、さまざまなプロテインを試してきました。

私が本格的にプロテインを活用するようになったのが2009年です。

あれ以来、ほぼ毎日のようにプロテインは飲んできましたので、今ではプロテイン歴10年以上のプロテインマニアです。

飲みやすいものもあれば、お世辞にもおいしいとは言えないプロテインもありました。

10年以上プロテインと付き合ってきた私でさえ、いまだに飲みづらい(おいしくない)プロテインもあります。

さらに、私の経験から学んだことは、味が単調すぎると途中で飽きてしまうことです。

たとえば、どんなに好きなものでも毎日食べ続けていたら、さすがに今日はいいかな、とパスしたくなる気持ちは容易に想像いただけるかと思います。

海外のプロテインに多いのですが、甘党の私にでさえ甘ったるく感じてしまうほどの甘さに仕上げてあるプロテインもあります。

たしかに「マズい」ということはなく、飲んでみるとおいしいのですが、毎日継続するとなると、その甘ったるさに飽きてしまい、継続して摂取することができない原因になってしまいます。

よって、プロテイン歴10年以上の私の経験から言えることは、ダイエットやボディメイクを成功させる秘訣の1つは、飲みやすく、飽きがこないプロテインに出会えるかどうかと断言できます。

HMBプロテイン18000は味にもしっかりとこだわっています。

16種類のフルーツパウダーを配合することで、より風味豊かな味になり、スムージーを飲むのと同じような感覚で飲むことができます。

また、HMBプロテイン18000は甘すぎず、果物特有の酸味も再現されているので、フルーツジュースを飲んでいるかのような味わいですから、飽きないような工夫もされています。

HMBプロテイン18000はミシュランシェフやソムリエによって付与される、味に関する高品質を認める証であるiTQi 国際優秀味覚を受賞していることからも、味に関しては自信をもっておすすめできるプロテインです。

HMBプロテイン18000のおすすめポイント4:メーカーの本気度合いと信頼性

プロテインとしての性能や、飲みやすさなどへのこだわりは、継続して摂取するためには重要な判断材料であることは間違いありません。

しかし、私がHMBプロテイン18000を推奨する理由はもう1つあります。

それがメーカーのこだわりと信頼性の高さです。

株式会社ECスタジオの企業理念に共感

HMBプロテイン18000の製造・販売を行っている株式会社ECスタジオは、自社ブランド「FINE SPORTS」を立ち上げて、日本のトレーニング文化を世界レベルに引き上げようと取り組んでいます。

商品と一緒に同封されている小冊子にも、その意気込みがしっかりと表現されており、企業理念に関心しました。

FINE SPORTSの理念

こちら(http://finesports.jp/concept/)のページからも参照いただけます。

製品に対する安全性と信頼性

製品に対する安全性と信頼性

日本におけるサプリメントの位置づけは、あくまでも「栄養補助食品」、つまり食品として扱われるため「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」、いわゆる薬機法(旧:薬事法)ではサプリメントの効果効能を明記することができません。

また、サプリメント最新国であるアメリカでは、サプリメントの有効性の根拠、および安全性について、DSHEA:栄養補助食品健康教育法(Dietary Supplement Health and Education Act)やCGMP:適正製造基準(Current Good Manufacturing Practices)を設け、サプリメントの販売に厳しいルールを設けて厳しく規制しています。

ところが、日本ではこれらのルールがサプリメントに義務化されていません。

そのため、日本ではサプリメントを製造・販売する企業の倫理観だけが信頼性を確認できる唯一の術となってしまっています。

その点において、HMBプロテイン18000は信頼に値する商品であると言えます。

HMBプロテイン18000の信頼性の高さ


  • GMP認定基準取得工場にて生産し、製造元(三生医薬株式会社)までしっかりと公表している
  • HACCP採用、有機JAS認定取得、放射線検査済みなど徹底の品質管理

品質管理の徹底

人工甘味料不使用

サプリメントは体内に入れるものですから、カラダに対する健康面も気にかけたいところです。

他社のプロテインでは、カロリーを抑えて甘味を確保するために人工甘味料を使用したものが多く出回っています。

人工甘味料に対して、不安や危険性を感じていらっしゃる方も多いと思います。

また、人工甘味料の人工的な甘さが苦手な方もいらっしゃると思います。

HMBプロテイン18000は人工甘味料を使わずに、植物から抽出された天然甘味料である「ステビア」を採用しています。

ステビアは、2004年にWHO(世界保健機構)とFAO(国際連合食糧農業機関)の世界機関から安全宣言が出されています。

さらに、2008年にはFDA(アメリカ食品医薬品局)からGRAS認定(食品添加物に与えられる安全基準合格証)を受けています。

これらの観点から、ステビアは安全性の高い食品添加物であり、人工甘味料を使用せずにステビアを採用したHMBプロテイン18000は信頼性の高い商品であると言えます。

カスタマーサポートの対応に好感触

今回のレビュー記事作成に当たり、いくつか商品に対する疑問点が浮かびましたので、直接カスタマーサポートに疑問点をぶつけてみました。

過去に他メーカーのカスタマーサポートに問い合わせしたことも多々ありますが、正直対応が遅かったり、知りたい内容にしっかりと答えてくれなかったりと、ユーザーを満足させる対応でなかったことがよくありました。

しかし、HMBプロテイン18000のカスタマーサポートは、私の細かい質問内容に対しても、迅速、かつ丁寧に回答してくれました。

この対応を受けて、この商品(メーカー)に対する安心感が高まりました。

公式サイトで詳細を見る

HMBプロテイン18000のメリット・デメリット

ここまでHMBプロテイン18000の魅力について紹介してきました。

ただ、実際に購入しようかと迷っている方が気になるのが、「良いところはわかった。じゃあ、デメリットはないの?」というところではないでしょうか?

プロテインだけに限らず、私も一消費者として何かを買うときには、メリット・デメリットの双方を見比べて、自分にとって有益であると判断した場合は購入するようにしています。

ここでは、HMBプロテイン18000のメリット・デメリットを余すことなく紹介したいと思います。

HMBプロテイン18000のメリット

これまでHMBプロテイン18000の4つの注目ポイントでも紹介してきましたので、改めてメリットをまとめてみます。

HMBプロテイン18000のメリット


  • アミノ酸スコアが高く、体内への吸収スピードが速いホエイプロテインを使用
  • iTQi国際最優秀味覚賞を受賞するほどのおいしさを実現
  • 16種類のフルーツパウダーを配合したことで、より風味豊かになりミックスフルーツのスムージーを飲んでいるのかと間違えてしまうほどの飲みやすさ
  • 甘さ控えめで飽きがこない、運動後でもゴクゴク飲める
  • HMBが配合されているので、ダイエットにもボディメイクにも筋力アップにも、キレのあるボディライン作りをサポート
  • 水解けがよく、ダマになりにくい
  • 日本栄養・健康食品協会GMP認定の国内工場で生産されており、HACCP採用、有機JAS認定取得、放射線検査済みなど徹底の品質管理が行われている
  • 人工甘味料未使用で天然甘味料のステビアを採用
  • 公式サイトから定期購入するとオリジナルシェイカーがもらえる
  • 商品の受け取り回数が4回目、8回目と4の倍数回ごとに株式会社ECスタジオ指定のプレゼント商品の中から1つプレゼントをもらえる

HMBプロテイン18000のデメリット

HMBプロテイン18000のデメリットを紹介します。

HMBプロテイン18000のデメリット


  • HMBプロテイン18000を飲むだけでダイエットができると思っている人にはおすすめできない
  • ちょっとネックな定期コースの継続条件

サプリメントを飲むだけで痩せると思っている人にはおすすめできない

これはHMB PROTEIN 18000に限ったことではありませんが、このサプリメントを飲むだけで痩せる、または筋肉がつくと思っている方には残念ながらおすすめできません。

なぜなら、サプリメントの摂取と合わせて定期的な運動が必要だからです。

運動といっても、激しい筋トレやきつい有酸素運動を想像する方もいらっしゃいますが、日常生活での運動量をあげることでも効果が期待できます。

たとえば、エスカレーターを使わずに階段を使う、電車やバスでは座らずに立っている、パソコンやスマートフォンを見るときは猫背にならずに背筋をピンと伸ばす、など少し意識するだけで日常生活の運動量をあげることは意外と簡単にできます。

サプリメントから最大限の効果を得るためには、筋肉への刺激が必要ですから、筋トレと併用することをおすすめします。

ちょっとネックな定期コースの継続条件

HMBプロテイン18000を買って試してみようかな、と思っている人が最後まで購入をためらってしまう1つの理由が定期コースの「継続条件」ではないでしょうか。

多くのサプリメントには安く購入でき、特典もついてくる「定期コース」と定価に近い価格で1回ずつ購入する「都度コース」が用意されています。

「HMBプロテイン18000」も同様の特典がついた定期コースが用意されており、その都度1つずつ買うよりも安く購入することができます。

定期コースの説明

たしかに、継続するならばお得です。

2回目以降も割引価格が適用されてお財布にやさしく、継続できます。

しかし、もしも気にいらなかった場合、3ヶ月分は最低でも買い続けなければならない「縛り」があることに気が引けてしまうのでないでしょうか。

また、3回分の購入が難しい方は、残念ながらHMBプロテイン18000の効果を実感することができません。

ちょっとネックな定期コースの継続条件、でもそれほど問題ではない?

ただ、この3回以上の継続条件ですが、それほど問題ではないかもしれません。

そもそも、プロテインやHMBといったサプリメントは薬ではありません。

そのため、ちょっと飲んだからといって劇的な変化が現れるなどということは基本的にありません。

ある程度飲み続けることで徐々にカラダの変化を体感できるものです。

また、3回(3か月分=90日間)の定期購入には、カラダの新陳代謝のサイクルに基づいた理由も考えられます。

新陳代謝とは、古いものが新しいものに入れ替わることを言い、細胞自体が入れ替わることを意味しています。

細胞の新陳代謝が正常であれば身体は3ヶ月で新しく生まれ変わる。
~ウィキペディア、「新陳代謝」より~

たとえば、何か新しい取り組みを開始したとき、それが身に付いたり成果が現れたりするカラダにかかわることの習慣化は、およそ3ヵ月の期間が必要だと言われています。

これは人体の細胞の生まれ変わりのサイクルがおよそ3ヵ月(90日間)であるのと同じ考え方です。

ダイエットや肉体改造、ボディメイクにおいて短期間で成果を出したい気持ちもわかりますが、見た目でも変化を感じられるには、ある程度の期間が必要です。

とくに、プロテインやHMBのようなサプリメントは継続して飲み続けなければ、本来の期待される効果を得ることはできません。

私も経験上、実際に目で見て変化が感じられるにはある程度の時間がかかることを知っていたので、「最低でも12週間以上はかけて焦らずにダイエットに取り組まないと、またうまくいかないだろう」と予想できていたのです(そして、その予想はあっていました)。

実録:ダイエット成功時の体重・体脂肪の推移記録

このグラフは、私がはじめてダイエットに成功したときの体重と体脂肪の推移を記録したものです。

1月1日から本格的にダイエットを開始して体重81kg・体脂肪率22%だったカラダを、7月31日までのおよそ6カ月間をかけて体重67kg・体脂肪率10%にした結果です。

ダイエットやボディメイクにおいてゴールまでの期間を設定するとき、短期間で達成するのは無理があるように感じてしまうのも事実です。

しかし、長期間の設定ではゴールがやたらと遠く感じてしまい、モチベーションが保てずに挫折してしまう原因となりえます。

目標達成の目安を90日間とすることは、新陳代謝のサイクルに基づいた”長すぎず短すぎない”ちょうどよい期間設定だと思います。

また、万が一にも「試してみたけど、味が合わないから定期コースを解約したい・・・」と決断された方のために、定期コースを中断・解約する方法もしっかりと用意されています。

ただし、3回未満で定期コースを解約する場合、3回以上の購入の約束を破棄する形になりますから、契約不履行となり、通常の都度コースに切り替わるため、定期コースで設定されていた割引分の差額が請求されてしまいますので、最低でも3回は続けた方が結局お得なので注意が必要です。

定期コースの詳細説明

HMBプロテイン18000の仕様

下記にHMBプロテイン18000のスペックをまとめてみました。

HMBプロテイン18000

株式会社ECスタジオ
HMBプロテイン18000
フルーツミックス味(600g)× 2袋

初回購入価格 12000円 6000円

公式サイトで詳細を見る

1回分のコスト※ 267円

※1回分のコストは3か月分の合計価格から算出

PFCバランス:製品40gあたり
タンパク質22.52g、脂質2.2g、炭水化物11.52g
HMBプロテイン18000のPFCバランス

【配合成分】

HMBプロテイン18000の配合成分

乳たん白(ホエイプロテイン)、難消化デキストリン、HMBカルシウムフルーツ果汁末(マルトデキストリン、りんご果汁、洋ナシ果汁、グレープフルーツ果汁、パッションフルーツ果汁、レモン果汁、赤ブドウ果汁、ストロベリー果汁、パイナップル果汁、マンゴー果汁、ライチ果汁、オレンジ果汁、キウイフルーツ果汁、もも果汁、ブルーベリー果汁、クランベリー果汁、ラズベリー果汁)、酸味料、香料、ヒマワリレシチン、甘味料(ステビア)増粘多糖類、紅花色素

プロテインの種類ホエイプロテイン脂質2.2g
安全性・信頼性GMP認定工場、HACCP採用、有機JAS認定取得、放射線検査済みカロリー156kcal
製造元国内(三生医薬株式会社)注目の成分HMB

一見、少し価格が高いようにも感じますが、ホエイプロテインだけでなくHMBが配合されています(HMBについては後ほど詳しく解説いたします)。

ダイエットやボディメイクに効果的な2つのサプリメントが同時に補えて1回当たりに換算すると267円は、プロテインとHMBを別々に買って摂取したときと比べてコストパフォーマンスが非常によいです。

HMBプロテイン18000を注文してみた

「HMBプロテイン18000」は国内で製造されているので、注文してからすぐに届きました。

内容物

実際に注文して届いたものです。

届いたパッケージ

宅配便で到着しました。

パッケージの中身1

さっそく開封してみると・・・

パッケージの中身2

何やらいろいろ入っているぞ・・・

パッケージの中身3

同封されていたものを並べてみました。

届いたダンボールの中に入っていたもの


  • HMBプロテイン18000本体
  • オリジナルシェイカー
  • EC STUDIO商品カタログ
  • FINE SPORTSオフィシャルガイドブック
  • 株式会社ECスタジオ 代表取締役CEOからのメッセージカード
  • ご利用ガイド
  • コアファクト95000の商品紹介カード

内容物はキッチリと梱包されていて、丁寧に梱包されたことがうかがえます。

HMBプロテイン18000を実際に使ってみた

さっそくHMBプロテイン18000を飲んでみることにしました。

いざ開封

開封用の切り取り線

パッケージの上部に切り取り線がついています。これに沿って手で開けてみます。

パッケージの開封の様子

手で切ると、切り口がガタガタしてしまいました。ハサミを使った方がきれいに切れそうです。

プロテインに付属されている計量スプーン

袋をあけると、フルーツミックスの香りがほんのりとしてきました。

中に計量用の付属スプーンが入っています。

今回は一番上にスプーンがあったのですぐに見つけられましたが、搬送中にスプーンが粉の中に埋まってしまうこともよくあります。

そのようなときは、菜箸さいばしなどをつかって探すと、手を汚さずにスプーンを見つけることができます。

もちろん、手で直接ゴソゴソと探すこともできますが、手で探すと爪の中にプロテインのパウダーが入ってしまうこと必至です。

HMBプロテイン18000のつくり方

 

HMBプロテイン18000使用量の目安

パッケージのよれば、「付属のスプーン(すりきり1杯:約10g)に対して、約200mlの水等に溶かしてお召し上がりください」とあります。

まずはこの方法で試してみました。

シェイカーに水を入れる

オリジナルシェイカーに水を200ml注ぎます。

すりきり1杯分のHMBプロテイン18000

付属のスプーンですりきりで1杯を用意。

シェイカーにパウダーをまもなく投入

こぼさないように気をつけながら

シェイカーにプロテインパウダー投入

無事すりきり1杯分のパウダーを投入できました。

蓋をしてシェイク!

シェイカーの蓋をしてシェイクすると

シェイクした後のHMBプロテイン18000

このような感じに溶けてくれます。

シェイク後のHMBプロテイン18000

見やすいようにコップに移し替えてみました。

シェイク後のシェイカー

シェイカーの中にも溶け残りがなく、よく溶けています。

シェイクしているので、多少泡立ってしまうのは仕方ないですが、今まで飲んできたプロテインの中では泡立ちが少ないと感じました。

コップに移し替えた物を見てもらってもわかるように、泡立ちは全く気にならない程度です。

HMBプロテイン18000のお味は?

パッケージの目安どおり、すりきり1杯(10g)に対して水200mlで作ったHMBプロテイン18000を実際に飲んでみました。

匂いは南国系のフルーツの香りがします。

はたしてその味は。。。

。。。

。。。

「んっ・・・」

何やら味が薄いです。

たしかにミックスフルーツの味と風味は感じられますが、薄くてパッとしません。

私の長年の感から、「これは粉が水に対して少なすぎだな・・・」と、水200mlに対してすりきり1杯ではなく、2杯にして再挑戦。

すりきり2杯分のプロテイン

今回は水200mlに対してすりきり2杯です。先ほどよりも粉が多くなったことがわかると思います。

すりきり2杯分をシェイクした後

パウダーの量が増えていますが、それでも簡単に溶けてくれました。泡も相変わらず少なめです。

気を取り直して、飲んでみます。

・・・

「ウマっ!!」

なるほど、HMB PROTEIN 18000はミシュランシェフやソムリエによって付与される、味に関する高品質を認める証であるiTQi 国際優秀味覚を受賞しているだけのことはあります。

味はミックスフルーツ味で、フルーツジュースを飲んでいるような味わいで、甘すぎず、酸味も効いていて本当のフルーツスムージーと間違えるほどのおいしさです。

プロテイン独特の香り(臭さ)も粉っぽさもなく、今まで国内外を問わず飲んできたプロテインの中で間違いなくTop3に入るおいしさです。

私だけの評価では信ぴょう性に欠けるため、セカンドオピニオンとして私の妻と中学生の息子にも飲んでもらい、正直な感想を言ってもらいました。

妻「私、プロテインは好きじゃないけど、これは美味しいわね。これなら私でも飲めるわ」

息子「おいしい! すっぱさもあって、本当のジュースみたい!」

我が家で味に対しては一番厳しい2人から合格を頂けました。

これで、私も自信をもって「HMBプロテイン18000はおいしい!」と断言できます。

HMBプロテイン18000を実際に飲んでみた感想と気づき


  • ミックスフルーツ味がスムージーのような味わいで甘すぎずに心地よい
  • プロテイン独特の匂いも粉っぽさもなし
  • 水によく溶ける、ダマになりにくい
  • 今まで飲んだプロテインにないおいしさ
  • 水200mlに対して付属スプーンすりきり1杯(10g)では味が薄い
  • 水200mlですりきり2杯(水100mlあたり10g)でちょうどよい濃さになり、とてもおいしかった

豆知識:泡立ちをおさえてプロテインをシェイクする方法

さきほどのシェイカーでシェイクした写真を見て、水200mlに対して、付属スプーンすりきり1杯よりも2杯で作ったほうが泡立ちが少なかったことに気づいた方もいらっしゃるかもしれません。

すりきり1杯で作ったときの泡立ちシェイクした後のHMBプロテイン18000

すりきり2杯で作ったときの泡立ち
すりきり2杯分を溶かしたときの状態

すりきり2杯で作ったHMBプロテイン18000のほうが明らかに泡がきめ細かく、泡立ちが少ないことが写真を見てもお分かりいただけるかと思います。

実は、これはシェイクするときにある工夫をしたからです。

シェイカーは、バーテンダーのイメージが強いせいか縦方向にシェイクするイメージから、プロテインも同じように縦にシャカシャカとシェイクする方が多いかと思います。

HMBプロテイン18000のように水に溶けやすいプロテインでは、シェイカーをクルクルと回して溶かす方法を用いると、泡立ちが少なく、泡もきめ細かいプロテインを作ることができます。

クルクルと回してシェイクする方法を動画に収めましたので、ぜひ参考にしてみてください。

HMBプロテイン18000の口コミは?

それでは、実際に使っている人はどのように感じているのか、愛用者の口コミやレビューを確認してみましょう。

HMBプロテイン18000の口コミ・レビュー

  • 今まで筋トレをする際にはサバスやウィダーなどのプロテインを買っていましたが、これはそれらを凌駕するレベルでとにかく飲みやすいです。私は水に溶かして飲んでいるのですが、私の個人的なイメージはコンビニなどに売っている りんご水のような味に近いかなと感じます。多少分量を多く入れてもドロッとした感じは全くしないです。ダマにもなりにくく、なったとしても少し水を入れて飲めば喉に引っかかる感じもなくサラッと飲めます。今までプロテインの味や飲みにくさで悩んでいたと言う方に凄くオススメです。
    やはり他のメーカーと比べ、内容量の割に値段は少し高く感じますが、十分に満足しています。
  • 口コミレビューが良かったのでお試し。
    プロテインって正直、信じてなかったけど運動前にこれ飲み始めてから体が引き締まった!!
    味も美味しいのでお気に入り。
    もうなくなりそうなのでまた買わなきゃ!
  • 友達にオススメされて飲んでみたらハマった!
    今までいろんなプロテインを飲みましたが一番美味しかった。
    牛乳にまぜてシェイクー!
    トレーニング頑張ろっと。
  • 今まで飲んだプロテインのなかで一番好みの味です☆
    美味しくないと続かないので、味は重要なポイントだと思います。他の商品でいちご味は飲んだことあるけど、わざとらしい香料で飲むのが億劫になった経験がありますが、これはほんのりフルーツの香りがしてわざとらしくない!
  • さらっとしているパウダー状で、すごく溶けやすく、ダマにならないから、ストレスなく飲めるプロテイン。
    べたっとした感じがしないし、喉ごしも良く感じます。
    少し高めかな?と思いましたが、某有名ジムのプロテインよりは安いのに、満足出来る成分や内容なので、コスパが良いと思って続けています。
  • さらっと飲めて、喉にひっかかりがないし、吸収が良いと思います。
    HMBもプロテインもこれで両方取れるので、コスパ良いと思います。パッションフルーツといっても、そこまで甘みが強くないので、誰でも飲みやすいと思います。
    かなり冷やした水にも溶けやすいので、喉越しが良いです。
  • HMBが筋肉減少を防止する、というのはもう有名な話ですが、運動の一時間前に飲むのが良いと聞いたので、ジムに行く前に飲んでいますが、プロテインも入っている為、運動直後にも飲んでいます。大変口当たりが良く、水で溶かして十分な味。甘すぎないけど、おいしく飲めて、飽きないです。体の調子も、良い感じで、トレーニングが進みます。
  • HMBとプロテイン、どちらも筋肉の発達に良いサプリなので、どちらかにすべきか、併用すべきか、迷っていました。でもこれを見つけて、決定!
    わざわざ2種類買わなくても、これで十分です。溶けやすくてすぐサッと飲めるし、味がくどくないですね。
    飲む時間もトレーニングの前でも後でも良いから、面倒な事が苦手な人は、特に良いでしょう。
  • いろんなサプリやプロテインとかを飲んできましたが、これは一日当たりの値段も妥当だし、むしろコスパ良いかなと感じてます。
    中身がしっかりしているし、水で溶かしやすいから、体内に吸収されやすい気がします。
    口当たりの良さも、続けやすさにつながると思うので、これは良いかも。

<出典>
アットコスメ、「FINE SPORTS HMBプロテイン18000」クチコミ
アマゾンカスタマーレビュー「HMBプロテイン18000」

HMBプロテイン18000の口コミ・レビューは比較的好評のようです。

HMBプロテイン18000はどこで購入できるの?

公式サイトでの購入がお得!

HMBプロテイン18000は、「公式サイト」、「Amazon」、および「楽天市場」から購入することができます。

それぞれのサイトでの販売価格を比較してみましょう。

公式・Amazon・Yahoo!・楽天での価格調査

4つのサイトで1袋当たりの販売価格を比較すると、以下のようになります。

注)2020年5月現在、Amazonでの取り扱いがなくなっていましたので、除外してあります。

公式サイト(都度コース)6000円
公式サイト(定期コース)3000円
Amazon6480円
楽天市場(都度コース)6480円
楽天市場(定期コース)5184円

Amazonと楽天市場からの購入は、明らかに値段が高くなってしまいます。

たしかに、ポイントを貯めたい方には楽天市場からの購入も良いかもしれません。

しかし、購入価格に2倍以上の差がついてしまうため、公式サイトから定期コースを選択するのがおすすめです。

ただし、この定期コース半額キャンペーンは、毎月先着500名限りの限定販売です。

迷っているけど試してみたいと考えているあなた、どうせ試すなら今が安く試せるチャンスです!

ぜひこの機会を逃さずにHMBプロテイン18000を試してみてください。

本気でHMBプロテイン18000を試してみたいのなら、公式サイトの定期コースを選択するのが断然お得です!

半額でHMBプロテイン18000を試してみるにはコチラをクリック!

まとめ:HMBプロテイン18000は試して損なし!

ファインスポーツが提供する「HMBプロテイン18000」は、本気でダイエットに挑戦しようとする方、肉体改造やボディメイクで確実に成果を上げたい方におすすめのプロテインです。

また、「アジア ゴールデンスター アワード」、「PAVONE Premium Quality Award2018最高金賞」、「2018 iTQi 国際優秀味覚賞 受賞」といった国際的にも認定されたプロテインです。

HMBプロテイン18000のメリット


  • アミノ酸スコアが高く、体内への吸収スピードが速いホエイプロテインを使用
  • iTQi国際最優秀味覚賞を受賞するほどのおいしさを実現
  • 16種類のフルーツパウダーを配合したことで、より風味豊かになりミックスフルーツのスムージーを飲んでいるのかと間違えてしまうほどの飲みやすさ
  • 甘さ控えめで飽きがこない、運動後でもゴクゴク飲める
  • HMBが配合されているので、ダイエットにもボディメイクにも筋力アップにも、キレのあるボディライン作りをサポート
  • 水解けがよく、ダマになりにくい
  • 日本栄養・健康食品協会GMP認定の国内工場で生産されており、HACCP採用、有機JAS認定取得、放射線検査済みなど徹底の品質管理が行われている
  • 人工甘味料未使用で天然甘味料のステビアを採用
  • 公式サイトから定期購入するとオリジナルシェイカーがもらえる
  • 商品の受け取り回数が4回目、8回目と4の倍数回ごとに株式会社ECスタジオ指定のプレゼント商品の中から1つプレゼントをもらえる

本気で取り組む人を内側からサポートするために作られたHMBプロテイン18000があなたのダイエット・ボディメイクを強力にバックアップしてくれます。

また、いままでプロテインにしようか、HMBにしようかと迷っていた人にも、HMBプロテイン18000でどちらも効率的に摂取できるため、圧倒的にコスパの良いプロテインです。

今なら初回半額キャンペーンが実施されているFINE SPORTSの「HMBプロテイン18000」、試してみるならこのチャンスを使ってみてはいかがでしょうか。

ロジックダイエットの結論です。

HMBプロテイン18000は「味良し・コスパ良し・安全性高し」でおすすめできるプロテインでした!

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参考文献

参考文献

※1:“Role of leucine in the regulation of mTOR by amino acids: revelations from structure-activity studies”, J Nutr. 2001 Mar; 131(3):861S-865S.

※2: “Nutrient control of macroautophagy in mammalian cells.” Mol Aspects Med. 2006 Oct-Dec; 27(5-6):426-43.

※3): “Branched-chain amino acids and arginine suppress MaFbx/atrogin-1 mRNA expression via mTOR pathway in C2C12 cell line.” Biochim Biophys Acta. 2008 Oct: 1780(10):1115-20.

※4): “Higher branched-chain amino acid intake is associated with a lower prevalence of being overweight or obese in middle-aged East Asian and Western adults.” J Nutr. 2011 Feb; 141(2):249-54.

※5): “Combined effects of caloric restriction and branched-chain amino acid supplementation on body composition and exercise performance in elite wrestlers.” Int J Sports Med. 1997 Jan; 18(1):47-55.

※6: Van Koevering M, Nissen S. "Oxidation of leucine and alpha-ketoisocaproate to beta-hydroxybeta-methylbutyrate in vivo." Am J Physiol Endocrinol Metab. 1992; 262: E27-31.

※7: “Effect of leucine metabolite β-hydroxy-β-methylbutyrate on muscle metabolism during resistance-exercise training” S. Nissen, R. Sharp, M. Ray, J. A. Rathmacher, D. Rice, J. C. Fuller Jr., A. S. Connelly, and N. Abumrad 01 NOV 1996 https://doi.org/10.1152/jappl.1996.81.5.2095

※8: “Effects of beta-hydroxy-beta-methylbutyrate on muscle damage after a prolonged run.” J Appl Physiol (1985). 2000 Oct; 89(4):1340-4.

※9: “Effect of β-hydroxy-β-methylbutyrate Supplementation during Energy Restriction in Female Judo Athletes.” Journal of Exercise Science & Fitness Volume 8, Issue 1, June 2010, Pages 50-53

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